何年ぶりの海は悲しい物でした。

今年の夏は家族で何年ぶり海に行きました。まず驚いたのは、海に着くまでの道が通りやすいよう工事がされていて昔は、カーブばかりだった道路がとても安心して通る事が出来ている道路に変わった事で昔より何分か早く海に到着しました。ついてまず思ったのは、お店や食堂はありましたが、何軒かつぶれていました。おみやげ屋さんも昔は、あったのですが、おみやげ物を売っているお店も減り、商品の品数が全く無く昔を知っている私は、ショックでした。活気も無い店から離れ、家族で海を見に行くて、昔はたくさんいた「カニ」や「お魚」や「ヒトデ」の姿は大変少なく、今回は、カニ4匹とお魚1匹だけ見る事が出来ました。後は、海猫をたくさんみたくらいです。海猫の鳴き声を初めて聞きましたが、綺麗な鳴き声ではありませんでした。ただむっちりとした肉厚のボディーが気になったくらいでした。昔の海はあんなに生き生きしていて、生き物もたくさんいたのですが、時代が変わり海の環境も変わってしまっていて、大変ショックを受けました。私が小さな頃の輝いた海をもう一度見たかったと思った出来事でした。医師転職サイトランキング|絶対に登録すべき医師専門転職サイトをご紹介!

夏の気温と秋らしさが短い周期の時期

今年の9月は気温の低い日と、夏の様に高い日というのが一で短い周期の様になっています。

数値で言うならば30℃より高い気温で陽ざしが暑いなという体感温度、でもこの初秋は台風通過で湿度が低いのがよい点でもあります。

もう数日で中旬という土曜日も31℃の夏日、午前中の体感温度としては晴れてる空模様からして真夏日みたいな感じでしたが、この時期としては標準気温。

秋の空気でさっぱりは爽やかでもありますが、一日よい晴れという天気で湿度は少ないし、空気が乾燥しています。

ここの所の秋の感覚に気温が上がっても空調はわずかな使用時間、こういう気温の秋ならば、夏のような空気によいのは衣類での体温調整すること。

室内の空気感覚としては籠るというもので室温はけっこう暖か、前日はすっぽり秋の空気でクールだったのに、気温差が大きいというのは最近の気象状況の特徴ですね。

夏のような気温ならば、水分は重要なもので麦茶を一日数回、10月初旬くらいまでは気温の高い日と、低めで秋らしいという日の周期で経過するのかな。

カレンダーでは白露の時期を通過したというのに、2016年は夏気温のなごりを消化するのがゆっくり、秋深しの情緒は10月下旬頃と思う。

ゼリー貰ったので食べていた

ゼリーを貰ったので食べてました。夏ミカンが入ったもの。

瓶に入った高そうなやつです。高そうな味がしました。こんなゼリーはなかなか食べることがないだろうなあ……。

瓶詰なので意外と長持ちするみたいです。賞味期限が来年でした。へーと思ってみてましたよ。

猫を預かったお礼としてもらったんですが、預かりにかかる雑費は向こうに持ってもらったのでなんだか悪い気がしました。まあ、喜んで受け取っておくのが一番いいものなのかもしれません。

もう一個ぐらい食べたいけれど大人なので家族に分けないといけないです。こういうときは子どもに戻りたいものですね。子どもならわがままでも許されるのに!

そんなことをしていたらいつまでたっても大人になれないので我慢しないといけないですけれどね。

入ってる夏ミカンはおいしかったし、果汁もなんかこくがあっておいしかったので、やっぱり高い奴は違うな……と思いました。金持ちになった気分がする。

そんな感じで昼下がりを過ごしていました。今日のこのおいしさを胸に、これからお仕事をがんばろうと思います。ここ